DAY27:VSCodeに「Easy Sass」導入してSassで書いてみる

Webサイト(ブラウザ)はSassを読み取りことはできません。あくまでもHTMLやCSSだけです。

なので、Sassで記載した内容をCSSに変換してあげる処理が必要になります。変換する方法(ツール)は色々ありますが、1週目でVSCodeを導入したので、こちらに「Easy Sass」という拡張機能を入れて変換できるようにしてあげましょう!

課題:VSCodeに「Easy Sass」導入してSassで書いてみる

「Easy Sass」のダウンロード先 → Easy Sass – Visual Studio Marketplace

※ 注意点としては、「Easy Sass」でコンパイルした時に対象のCSSは上書きされて消えてしまいます。
今まで作成したファイル(特にCSSファイル)のバックアップをとっておくことをおすすめします。

「Easy Sass」の使い方 → VSCode(Visual Studio Code)で簡単にSASS/SCSSファイルのコンパイルができる拡張機能「Easy Sass」がお勧め

「css2sass」というWebサービスを使えば、CSSの記述をすべてSassに変換できるので、一旦こちらですべてをSassに変換してコピペすると、楽かもしれません。
css2sass

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